ベビーフードの特徴~ビン編~

瓶に入ったタイプのベビーフード。

初期段階の離乳食では、裏漉ししたものが、

殺菌された後に瓶に詰められています。

段階に応じてうどん類のメニューがビン詰めになっていたり、

グラタン系がビン詰めになっていたり・・・。

価格は1個200円以下で購入することが出来ます。

瓶に入っているために、落としてしまった際に割れてしまったり、

一度お皿に移し替えて、食べさせる必要があるために、

結構面倒かもしれません。

ただフリーズドライタイプのベビーフードの様に、

お湯を加える必要がないために、

食材そのものの味を堪能することが出来ます。

離乳食の時に1品足りないときや、

時間がないときにサッと食べさせてあげることが出来ます。

我が家では非常食用に、冷蔵庫に常備していました。

最近は海外産の瓶タイプのベビーフードも登場しましたが、

安全面などから、あえて海外産のベビーフードを購入する人は、

殆どいないようです。

初期用のペースト状のベビーフードを、

中期や後期の離乳食を作った際に、

ソース代わりとして添えるのも良いかも知れませんね。

冷蔵庫で常備として保存するには、

場所をとってしまうという面ではデメリットかもしれませんね。

瓶タイプのものはセールの時に購入をすると、

150円以下で購入することが出来ます。

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