離乳食の温度に注意!!

熱過ぎたり逆に冷たすぎても、

離乳食を食べてくれないときがあります。

離乳食を食べさせてあげる前に、

必ず手の甲にスプーンですくって、

離乳食を乗せてみましょう。

熱すぎるものを食べさせてしまうと、

トラウマになってしまい、離乳食を食べてくれなくなってしまうために、

離乳食の温度には注意をしましょう。

温かさの目安としては、ひと肌の温度がベストです。

冷たいものは離乳食時期には、

お腹を壊してしまう恐れがあるために、

出来るだけ避けるようにしましょう。

離乳食の温度に関しては、

余り神経質になりすぎないように、温度に気を付けましょう。

レトルトタイプのベビーフードを食べさせてあげる際には、

冷蔵庫から出してそのままあげてしまうと、

冷たすぎるので、すこし温めてから食べさせてあげましょう。

フリージングした離乳食を、

解凍して食べさせてあげる際にも、

解凍が足りないと冷たいために、食べてくれません。

私たち大人でも、暖かいメニューを冷たいまま食べると、

美味しいとは思えませんよね。

中々離乳食を食べてくれない・・・・

もしかしたら離乳食の温度が、原因かもしれませんよ。

初めのころは温度の加減が分からなくても、

次第に感覚で温度が分かるようになってきます。

コメント